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2026.06.10 / イベント
6/11(木)ご試食販売会実施します*Manmaの「天然海老」と「天然紅鮭」そのまんまの本物の味
日本でわずか1%しか流通しない”ほんものの天然えび”。
ひと口で違いがわかる、澄んだ旨みの天然紅鮭。
どちらも“そのまんまの本物の味”
6/11(木)ご試食販売会実施します!
海老
「えびの最高峰」と称される、パプアニューギニア産の「天然えび」
水揚げされた瞬間に船上で瞬間凍結し、“いきいきとした鮮度”を閉じ込めています。
「いい素材を活かすために、余計なことはしない」
Manmaの天然えびは、
人工肥料・抗生物質・漂白剤・添加剤を一切使わず、“自然のまま”の方法で仕上げるのがこだわり。
下処理にも薬品を使わず、電子水や銅イオン水など自然由来の安全な”水”を使用。
さらに、昔ながらの製法で作られた瀬戸内海のミネラル豊富な”天然塩”で旨味を引き出します。
天然えびは、日本流通のわずか約1%。
その希少な海老を、50年以上、親子三代で扱い続けてきたのがホリさんです。
鮭
鮭仙人まんまの紅鮭は、カムチャッカ半島・オゼルナヤ川に遡上する世界最高品質の天然紅鮭。
冷たい海で育ち、オキアミ由来のアスタキサンチンは白鮭の4〜5倍。
深い紅色と澄んだ旨みが特徴です。
オゼルナヤ川はアジア最大の紅鮭産卵場で、
自然保護区として資源管理が徹底され、MSC認証も取得。
河口近くでの定置網漁と加工施設の近さが、水揚げから加工までの時間を最小限にし、鮮度を守ります。
ここから鮭仙人の“磨き”の仕事が始まります。
うろこ落とし・血抜き・磨き・塩。
素材の旨さを引き出すための引き算の技で、一尾ずつ丁寧に仕上げます。
「紅すぎんのが一番うまい」と唸る鮭仙人。
実はたっぷりと脂ののった、ちょっと白っぽくてテリテリした「紅すぎない紅鮭」こそが至高の紅鮭。だと。
色の濃さではなく“脂の質”を見極め、焼いた瞬間に立つ香りと、じゅわっと広がる旨味。
ごはんが自然とすすむ、素直なおいしさの秘密を、ぜひ、ホリさんにお聞きしてみて下さい。
今日の食卓に、素材のまんまの旨さを。
どちらも自然が育てた“本物の味”。
明日は、その違いをひと口で感じていただけます。
▶試食販売情報
場所:春日水神市場<冷凍コーナー前>
予定時間:10時~16時
▶お惣菜コーナーより
ホリさんの天然海老をつかった「エビフライ」もおすすめです!
ぜひ、あわせてご賞味ください。
■水神市場コラム
「海老って、こんなに美味しいんだ」三代目が紡ぐ、自然のままの冷凍食品
